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同じ健康に悪いものなら安いもののほうがよい?

ここでは、「同じ健康に悪いものなら安いもののほうがよい?」 に関する記事を紹介しています。
 自分の職場には下の階にコンビニがある。職場の人は外に食べに行ったり、コンビニで弁当を買ったりしている。しかし、栄養学の観点で見ると、外食にせよコンビニ弁当にせよ余程健康に留意して買うものを決めないと結局不健康な食事を摂ることになってしまう。
 一般的に言われているのが、コンビニ弁当はそれだけでは健康に良くないというものだ。栄養学的に本当に健康に良いものをコンビニで買おうとすると最低でも800円程度はかかる。上記のような食事をするのならば、同じ不健康な食事でもお金のかからない賞味期限が近い食べ物をスーパーで格安で買って食べた方がコストが浮く。

 自分の場合はパンにしている。食べない方が健康に良いとはいえ、まったく食べないと身体がふらつくので必要最小限のものを食べるようにしている。この場合コンビニ弁当だと約400円、対して自分が買ってくるパンは70円~90円程度。これが20日続くと6,000円という金額の差になってくる。

 その浮いたお金で旅行の貯金にしたり、月に1回外食や近所の観光名所に散策したりするお金ができる。更に自分の場合は間食をまったくしないので、その費用も浮かせることができる。下手にお腹を満たすと仕事の能率が上がらないような気がする。特に食べ過ぎは午後の2時から3時くらいの間に睡魔が襲ってくるので食事は必要最小限にとどめている。

 仕事、お金の両方を得られるので自分はこのスタイルを貫き通す。

 ご参考になれば幸いです。
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