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夫婦における妻の考えの割引

ここでは、「夫婦における妻の考えの割引」 に関する記事を紹介しています。
 タイトルにあるのは、生物学的な歴史もあり、夫婦になる場合女性であるがゆえに、ある程度の依存を考慮(割引)したうえで生活するということを記載する。
 「内発的動機づけ」によると、女性は男性より、自らがはるかに依存的になるように教えられているようだ。それは生物学的にも納得のいくところだろう。それが、DINKSの家庭であれ、子供がいる家庭であれ、ある閾値までは男性に依存するようになっている。

 それゆえ、男性は、女性にある程度依存する性分があることを承知の上で、結婚すべきと考えなければならない。これがどこまでが許容できる依存か、その一線を超えたら自立を促すのか、それは、夫と妻で認識が異なるのでうまく調整していかなければならない。この調整について自分は悩んでいる。まだ、自分が依存が強いのか、はたまた、相手のわがままを許し過ぎているのか。

 発言などをつぶさにチェックして、適度な心地よさを模索する。家事、収入など悩みどころは多い。

 ご参考になれば幸いです。

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